50代!ダイエット!体に負担をかけてないですか?

こんにちは!

夢みるまるちゃんです!

あと5キロ痩せたい!

いや!ほんとうは10キロ痩せたい!

まるちゃんもです!

だけど50代になると

無理なダイエットは、健康を損ねます!

あなたのダイエット【危険】ではないですか?

糖質制限ダイエットは、やっぱり危険か?

今日は「ダイエット」について

いろいろ調べてる、まるちゃんです!

ダイエット方法は

ほんとうにいろいろありますね。

糖質制限

一時期は、大ブームになりましたね。

でも、現在は「糖質制限は危険」とも言われてます。

そこで、糖質制限について調べてみました。

糖質制限をすると、たしかに体重は落ちますよね。

まるちゃんも、やってました!

糖質制限は、みなさん試されたことと思います。

実は「危険だ!」は本当なのか?

糖質制限のリスクとは?

厳しい糖質制限を続けると、エネルギー源として十分なブドウ糖を確保できなくなった人体は、脂肪酸などからつくられる「ケトン体という物質をエネルギー源として利用するようになる。

 このケトン体が増えることについて問題ない」とする専門家がいる一方で、懸念を示す専門家がいる

文春オンライン

いきなり

ケトン体とかむずかしい言葉がでてきました(汗)

ケトン体とは、いったいなんなのでしょう?

ケトン体は、からだの中で脂肪が変化して作られる物質で、エネルギー源として利用されています。健康な人の血液中にもケトン体は存在しますが、その量は多くありません。しかし、糖尿病の人でインスリンの作用が不足していると、糖分からエネルギーを作れないため、替わりに脂肪が利用される比率が増え、その分、ケトン体も多く発生します。

糖尿病ネットワーク

ふむふむ!

ケトン体は、脂肪が変化してつくられる物質か!

健康な人の体にも存在するのね!

そして「糖尿病の人」はケトン体が増えると危険なのか!

文春オンラインの記事の中では

徹底的に「糖質制限」をやりながら

実は、トンカツなどの油もの

毎日の飲酒で動脈硬化が進んだ人の話も出てきました。

文春オンラインの記事に出てきた人は

炭水化物だけ抜いてたのでしょうか?

炭水化物だけを抜いても

揚げ物の衣やビールにも、糖質がたくさん含まれてますよね。

血糖値が上がって、動脈硬化が進んでしまうのは当然です。

炭水化物、たんぱく質、脂肪は、多くの生物種で栄養素であり、「三大栄養素」

どの栄養素も生きていくには、大切だということですね。

糖質制限は専門家でも、意見が別れてるということです。

まるちゃんは、専門家ではないので

わかりません。

ただ、やはりバランスのとれた食生活は大切なんだなと思います。

なにごとも、やり過ぎは危険ということですね。

勉強になりました!

栄養バランスの取れた食生活を!

50代になると

ダイエットも自分の健康状態と、相談しながらやらないとダメですね(汗)

閉経や更年期で、女性ホルモンのバランスがくずれてるところに

極端なダイエットは、やはり危険ですね(汗)

更年期障害には、こちらの記事もどうぞ。

【更年期障害】あなた臭くないですか?!

50代は「ゆっくり痩せる」ダイエットを!

50代のおすすめダイエット!

よく噛んで食べる。

よく噛んで食べると

神経ヒスタミンという、ホルモンが分泌されて

満腹中枢が刺激されて、過食防止になる。

白湯ダイエット

朝起きたら、

白湯800mlを、ゆっくり飲む。

体の冷えを予防する。

一食分だけ糖質制限する

お昼だけ、主食を抜く。

豆乳ダイエット

大豆イソフラボンは、閉経で減少した

エストロゲンをおぎなってくれる。

低カロリーな豆乳を1日に1~2本(200~400ml)程度、食事をする20~30分前に温めて飲むことで

食欲を抑えて摂取カロリーが少なくなる。

我慢や、努力もたいせつですが

続かないですよね(汗)

まるちゃんは

豆乳を毎日飲んでます。

休日の、昼食は

サラダチキンをちぎって

レタスの上に乗せるだけの

簡単サラダに「オリーブオイル」と塩をかけて食べてます。

オリーブオイルは「認知症予防」にもなりますしね。

絶食して痩せても、リバウンドが待ってるのは経験済みですし(笑)

なにごとも

無理は禁物です!

あなたも無理しないでくださいね!

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